リスケの成功事例メニュー

私共が扱った最新のリスケ成功事例をご紹介致します。 ご相談があった数だけ、リスケの内容も様々なのです。 より具体的なリスケの方法は、多数の実績ある私共だからこそ可能なのです。

たった一回の返済しかしていない融資をリスケさせた

相談内容)銀行で2ヶ月前に借りたばかりの500万の返済が1回しか終わっていない。 銀行は、最低でも3回以上の返済をしていないとリスケは認めないため、書類の精度と交渉力が求められる。事例の詳細→

既に3ヶ月以上滞納していた融資までもリスケさせた

相談内容)これまでの事例で一番難航したケース。借入が多すぎるのはもちろんのこと、それに加えて、3行すべての短期融資の返済がすでに遅延している。 リスケ申込みの最低条件は「これまで正常に返済している」ことであるため、すでに延滞している場合はリスケの対象にならない。事例の詳細→

粉飾決算のリスケに成功し、会社分割で個人保証を回避

相談内容)現状は3,200万円の売上を前倒しで計上しており、決算書上は黒字だが実質は債務超過。 毎月の返済額が200万円以上あり、このままでは1ヵ月後に資金ショートする。 日本政策金融公庫の保証人として兄弟が入っており、延滞すればそちらに債務が及ぶことになる状況である。事例の詳細→

自社ビルを売却されることなくリスケに成功

相談内容)20年前に購入した自宅兼賃貸ビルが空室となったため、賃料収入が激減した。 リスケを申請したいが、書類次第では自社ビルの売却となる恐れがあるので、慎重に対処しなければならない。事例の詳細→

リスケ交渉と共に為替デリバティブの損もストップさせた

相談内容)月600万円の返済に加えて、M銀行の為替デリバティブが円高のため、毎月200万円の損が発生している。 来月には社債の返済が1000万円余分にあり、このままでは資金ショートする状態である。事例の詳細→

難しいといわれるリース会社のリスケまで成功させた

相談内容)営業利益は年間8000万円あるが、銀行の返済が毎月800万円、リースの支払いが1200万円あるため、 運搬業者への支払いが遅延しており、このままでは業務に支障が出る。 安易にリスケを申し込むと、リース会社はプラントを撤去する可能性が高い。事例の詳細→

粉飾とプロパー融資という2つの障害を乗り越えリスケに成功

相談内容)バブル時、銀行に薦められ有価証券を購入、損切りしたが決算書に記載できず、10年以上の間粉飾を続けている。 もちろんこれがバレた場合、リスケは承認されない。そればかりか回収に入られる恐れがある。事例の詳細→

かなり難航する地元金融機関のプロパー融資のリスケに成功

相談内容)業界の冷え込みで、2年前には5億円あった年商が半分以下に減少、そのため借入金の返済が大きな負担になっている。 銀行はメガバンクではなく、地元の地方銀行と信用金庫がメイン、しかもその全てがプロパーで対応しているため、 リスケ交渉はかなり難航するものと思われる。事例の詳細→

銀行とその他の債務を切り離し、それぞれのリスケに成功

相談内容)ショッピングセンター3店とファミリーレストラン5店の建物賃貸業を行っているが、5年前の営業譲渡の際に建設協力金2億円の債務を背負わされた。 安定的に家賃収入が入っているので収入面でのリスクは低いが、建設協力金の支払いを考えると、銀行返済が難しい。事例の詳細→

リスケが困難とされるCLOのリスケに成功

相談内容)銀行の借入3600万円のうち、CLOが2000万円あり、CLOは普通の借入と違うので、リスケの対象とはなりにくい。 また信用金庫の借入が大きいため、毎月700万円くらいの返済をしており、このままでは2ヶ月後に資金ショートする危険が迫っている状況。事例の詳細→

グループ企業内の一社だけのリスケに成功

相談内容)年商80億円のグループ企業の一社であり、グループ全体の借入額は60億円、金融機関も10行を超えている。 そのため、銀行の融資判断はグループ全体のバランスから行われており、今回のリスケも一社だけの問題とはならない。 しかも、1ヵ月後にはグループ別会社の手形決済が難しいことが判明しており、そうなると顧客からの損害賠償問題にも発展しかねないので、 何としてでも早急にリスケを成功させなくてはならない。事例の詳細→

返済日の前日のリスケ申請にも関わらず承認させた

相談内容)こちらに相談に来られたのが、返済日の2日前。すぐに書類を作成しても、 リスケの申請は返済日の前日になるため、銀行には「来月分から検討する」と言われる可能性が大きい。 しかし、今月の返済分は不足しているため、このままでは延滞となってしまい、リスケそのものが認めてもらえなくなる。事例の詳細→

リスケのご相談は、無料です。

ご相談は、お電話、メール、FAXでお請けしております。このご相談に掛かる費用は、全くの無料です。
当たり前ですが、あくまでもリスケに掛かる費用は、実際に業務が始まってからしか頂きませんので、ご安心してご相談できます。



メールでのご相談は、内容を入力の上、送信して下さい。 FAXでのご相談は、FAX用紙を印刷後、必要事項をご記入の上、送信して下さい。 お電話でのご相談は、平日10時〜18時、担当:佐藤がお受けいたします。


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