リスケの成功事例その9

たった一回の返済しかしていない融資をリスケさせた



H信用金庫 4,500万円 (保証協会付)
H銀行 3,400万円 (保証協会付)
同上 300万円 (プロパー短期)
S信用金庫 1,400万円 (保証協会付)
HK銀行 500万円 (ビジネスローン)



○H銀行で2ヶ月前に借りたばかりの500万の返済が1回しか終わっていない。
○銀行は、最低でも3回以上の返済をしていないとリスケは認めないため、書類の精度と交渉力が求められる。



●銀行からは「なぜ2ヵ月後の資金繰りも分からなかったのか?」という質問が必ずある。これをキチンと数字で答えられないと、資金使途違反とみなされ、回収に入られる恐れがある。
●そこで社長から詳しく聞き取りを行い、「なぜ2ヵ月後にリスケが必要となったのか」を盛り込んだ経営改善計画書と資金繰り表を作成。
●さらにH銀行以外のリスケを先に進めることで、H銀行が「リスケはやむなし」という状況を作った。
●これにより、異例の返済1回だけのリスケに成功。現在では、別件で全く返済なしのリスケにも成功している。

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