Q.銀行がリスケに応じてくれる秘訣はありますか?

リスケQ&A
リスケ交渉は、書類の書き方と説明の仕方次第で何とでもなります。

事前準備さえしっかりしていれば、ほぼ確実にリスケしてもらえます。
リスケ交渉は、貸し手である銀行のニーズを把握して、そのニーズに応えられればスムーズに話がまとまります。 ですので、リスケ対策とはイコール、銀行対策だということです。

銀行員は、経営改善計画書や資金繰り表のポイントを尋ねながら、経営者の応対態度も実によく見ています。
上手く説明できなかったり、答えのポイントがズレていた時は、「この経営改善計画者や資金繰り表は信じられない」と考えます。

逆に言うと、書類と説明さえしっかりしていれば、銀行はリスケに応じざるを得ないということです。

私たちは、銀行員の経験と企業再生のプロとして実績をもとに、 最高レベルの書類作成だけでなく、銀行員が聞いてくるであろうポイントを事前にレクチャーすることにより、 銀行との質疑応答にも対応させてもらっています。

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リスケのご相談は、無料です。

ご相談は、お電話、メール、FAXでお請けしております。このご相談に掛かる費用は、全くの無料です。
当たり前ですが、あくまでもリスケに掛かる費用は、実際に業務が始まってからしか頂きませんので、ご安心してご相談できます。



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