あなたが今、やるべきこと!

リスケは早ければ早いほど良い。

私たちのところには、毎月40〜50社ほどの会社が相談に来られます。
そのほとんどが「資金繰りが苦しいのでなんとかならないか」という内容です。

多くの企業では、銀行から融資が受けにくくなったという状況が発生したら、途端に資金繰りは苦しくなります。 そこですぐに相談に来ていただければと思うのですが、ほとんどの経営者は、返済を頑張り、現金が尽きかける時にやっと私たちのところに来られます。

残念ながら、それでは打てる手も限られてしまい、
結果的に倒産、自宅も無くなり、家族の生活もままならないという事態に陥ることも珍しくありません。

やはり資金に余裕があるうちに手を打つというのが、リスケ及び企業再生の鉄則です。

会社は、年間返済額が利益を上回るようになると、必ず他のところへシワ寄せがいきます。

無理して融資の返済を続けると、
・親戚や知人からお金を借りる。
・仕入先や外注先への支払いを待ってもらう。
・税金や社会保険料が払えない。
・高金利の商工ローンなどから借りる。

こうした現象は、どれも非常にマズイ状況であり、会社の末期症状といえます。
会社を立て直すためには、「資金」が必要になります。
また「取引先の協力」も不可欠です。

やっと再起の道が開けたと思っても、それまで親戚や知人、仕入先や外注先に迷惑をかけていて、
果たして協力してもらえるでしょうか。

貸してもくれない銀行に必死で返済して、
そのかわりにそうした人たちに不義理することが本当に正しい選択枝でしょうか?

いざという時、あなたを助けてくれるのは、やはり身近な存在の人たちです。
決して銀行でもなければ、役所でもありません。

ですので、まずは
銀行の返済を止め、資金繰りが回る状況を作ることが先決です。

リスケ交渉は、精度の高い書類と論理的な説明ができれば、元金返済は0円にすることも可能です。
この1年の実績で言わせてもらえば、金利のみのリスケに成功した確率は、80%を上回ります。

リスケは「いつかやろう」と思っていると手遅れになってしまいます。
返済がきつく感じたら、スグに対策を打って下さい。

リスケのご相談は、無料です。

ご相談は、お電話、メール、FAXでお請けしております。このご相談に掛かる費用は、全くの無料です。
当たり前ですが、あくまでもリスケに掛かる費用は、実際に業務が始まってからしか頂きませんので、ご安心してご相談できます。



メールでのご相談は、内容を入力の上、送信して下さい。 FAXでのご相談は、FAX用紙を印刷後、必要事項をご記入の上、送信して下さい。 お電話でのご相談は、平日10時〜18時、担当:佐藤がお受けいたします。


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